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逆転 :

この日はたまたま快翔が先にベッドで寝てて、彼が伸びきった状態で爆睡してる時に伽音が寝んねしようとベッドに上がったんですな。
いつも自分が寝る場所には既に快翔の足が乗っかってて、伽音なりに「どうしよう?」と悩んだんでしょうか?(笑)
それでも「自分の場所」に拘ってベッドの窓側(快翔のお股の間)に潜り込んだんですね。
猫って・・・(笑)

 
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